CD

GOLDEN AGE

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Barsuk Records(Death Cab for Cutie他)契約後初の作品となった前作が大きな話題となったクリス・ステイプルズ。約2年振りとなる4枚目のアルバム『ゴールデン・エイジ』が完成。

クリス・ステイプルズはフロリダ出身のシンガーソングライターだ。以前はTwothirtyeightのヴォーカル&ギターとして活躍し、現在、Discover Americaのフロントマンとして活動している。またテレキネシス(Telekinesis)のメンバーとしてギターも担当している。バンドで活動する一方、クリスはソロでの楽曲制作も開始。『Panama』『Burned and Blistered』といったアコースティック・アルバムを制作し、2004年に初めてのコマーシャルなリリースとなるファースト・アルバム『Blackest Hair, Bluest Eyes』を発表。2010年にはセカンド・アルバム『Badlands』をリリースした。その後、クリスはデス・キャブ・フォー・キューティー他のリリースで知られるBarsuk Recordsと契約(Barsuk Recordsは、ナダ・サーフのマシュー・カーズとテレキネシス[マイケル・ベンジャミン・ラーナー]の強い推薦もあり、クリスと契約をした)。2014年にはサード・アルバム『American Soft』をリリースした。当『Golden Age』は自身4枚目のアルバムとなる。

  • 1. Relatively Permanent
  • 2. Golden Age
  • 3. Missionary
  • 4. Cheap Shades
  • 5. Full Color Dream
  • 6. Park Bench
  • 7. Always On My Mind
  • 8. Times Square
  • 9. Vacation
  • 10. Hepburn In Summertime
  • 11. Dog Blowing A Clarinet
  • 12. Diary
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