CD

CENTRIFICS

¥2,530

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70年代のクラシックが染み込んだジャジーでフォーキーなポップを鳴らすLAのシンガーソングライター、マリーナ・アレン。クリス・コーエンがプロデュースを手掛けたセカンド・アルバム『セントリフィクス』をリリース。

『Centrifics』はロサンジェルスをベースとするミュージシャン、Marina Allenの『Candlepower』(2021年)に続くセカンド・アルバムだ。メロディとフックに満ち、瞑想的なこの作品は、Allenが北カリフォルニアに6ヶ月間滞在していた時に書かれ、一般的なシンガーソングライターではなく、ロフト・ジャズ、Karen Carpenter、Meredith Monk、ニューヨークのアヴァンギャルド、Joanna Newsom、Neko Case、Fiona Appleからの影響を受けている。アルバムは2021年から2022年にかけ、ロサンジェルスのいくつかのスタジオでレコーディング。Chris Cohenがプロデュース、エンジニアリング、ミックスを手掛け、Cohen、Logan Hone、Jonny Kosmo、Emily Elhaj(Angel Olsen)、Jasper McMahon、Ben Varian、Joachim Polack(Pearl and the Oysters、Mild High Club)等がゲスト参加している。

  • 1. Celadon
  • 2. Getting Better
  • 3. Or Else
  • 4. Smoke Bush
  • 5. Superreality
  • 6. New Song Rising
  • 7. Halfway Home
  • 8. My Stranger
  • 9. Foul Weather Jacket Drawing
  • 10. Gardiner's Island
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