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WHEN THE WORLD DIES

¥2,530

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スラッジメタル・ムーブメントの最前線にいたグリーフの中心メンバーによるニュー・バンド、カム・トゥ・グリーフ。待望のデビュー・アルバム『ホェン・ザ・ワールド・ダイズ』が完成。●ゲスト:ジェイコブ・バノン(コンヴァージ)

Disruptのギタリスト、Terry Savastanoによって設立されたGriefは、1991年の結成以来、Griefはスラッジメタル・ムーブメントの最前線にいた。2001年、Griefは解散したが、2014年、TerryはCome To Griefという名でGriefを復活させた。Come To Griefは2016年1月に最初のライヴをおこない、2016年から2017年にかけて北米をツアー。2017年にはEP『The Worst Of Times』をリリースし、ヨーロッパをツアー。幾つかのフェスティヴァルへも参加した。『When The World Dies』はCome To Grief、待望のデビュー・アルバムとなる。Kurt Ballou(Converge、Nails)によりスタジオ、Godcityでレコーディング/ミックスされた当作は、Paolo Girardi(Power Trip、Vastum、Chthe'ilist、Lycus)のアートワークをフィーチャー。Jacob Bannon(Converge、Wear Your Wounds)がゲスト参加している。

  • 1. Our End Begins
  • 2. Life's Curse
  • 3. Scum Like You
  • 4. Devastation Of Souls
  • 5. When The World Dies
  • 6. Bludgeon The Soul / Returning To The Void
  • 7. Death Can't Come Soon Enough
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