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DENTURES OUT

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前作『アングリー・サイクリスト』もUKトップ20ヒットを記録。スコットランド出身の双子のロック・デュオ、ザ・プロクレイマーズが自身12枚目のアルバム『デンチャーズ・アウト』をリリース。●プロデュース:デイヴ・エリンガ(ザ・フー、マニック・ストリート・プリーチャーズ)●ゲスト:ジェームス・ディーン・ブラッドフィールド(マニック・ストリート・プリーチャーズ)

●画期的なデビュー・アルバム『This Is The Story』のリリースから35年、彼らを世界的なスターにしたセカンド・アルバム『Sunshine On Leith』のリリースから34年、The Proclaimersは12枚目のスタジオ・アルバム『Dentures Out』をリリースする。『Dentures Out』は13曲で34分と無駄がなく、タイトで集中した内容に仕上がっている。180秒を超えるのはエンディングの「What The Audience Knew」1曲のみ。James Dean Bradfield(Manic Street Preachers)がタイトル曲「Dentures Out」と「Things As They Are」で、ゲストとしてギターをプレイ。Dave Eringa(The Who、Manic Street Preachers、Idlewild)が3作連続でアルバムをプロデュースしている。●The ProclaimersはCharlie Reid、Craig Reidによるスコットランド出身の双子のロック・デュオだ。『This Is The Story』(1987)、『Sunshine on Leith』(1988)、『Hit The Highway』(1994)、『Persevere』(2001)、『Born Innocent』(2003)、『Restless Soul』(2005)、『Life With You』(2007)、『Notes & Rhymes』(2009)、『Like Comedy』(2012)、『Let’s Hear It For The Dogs』(2015)、『Angry Cyclist』(2018)と現在まで11枚のアルバムをリリース。特にセカンド・アルバム『Sunshine on Leith』は、Johnny Depp主演の映画『妹の恋人(Benny & Joon)』に使用されたシングル「I'm Gonna Be (500 Miles)」のヒットもあり、英でプラチナ・ディスク、米でゴールド・ディスクとなっている。

  • 1. Dentures Out
  • 2. The World That Was
  • 3. Feast Your Eyes
  • 4. Praise
  • 5. News To Nietzsche
  • 6. Things As They Are
  • 7. Signs Of Love
  • 8. Drop Dead Destiny
  • 9. The Recent Past
  • 10. Sundays By John Calvin
  • 11. Draw Another Line
  • 12. Play The Man
  • 13. What The Audience Knew
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