CD

HIDING IN PLAIN SIGHT

¥2,640

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LAのサイケデリック・シーンで活動するマイケル・コリンズによるプロジェクト、ドラッグディーラー。70年代のローレル・キャニオンのサウンドを想起させるクラシックなモダン・ポップ鳴らす彼らが、3年半振り、自身3枚目となるアルバム『ハイディング・イン・プレイン・サイト』をメキシカン・サマーよりリリース。

Michael Collinsによるプロジェクト、Drugdealerは、Mexican Summerよりニュー・アルバム『Hiding In Plain Sight』をリリースする。3年半振り、自身3枚目となる当作には、自身の声に不満を持ち、不安を抱えていたCollinsが、周囲の人々に愛を見いだし、それを歌う声を手に入れるまでの軌跡を凝縮。Tim Presley(White Fence)、Kate Bollinger、Bambina、Sasha Winn、Sean Nicholas Savage、Video Age、John Carroll Kirby等をゲストとしてフィーチャーしている。様々なプロジェクトで活動していたMichael Collinsは、Harry NilssonやSteely Danといったソフト・ロックのパイオニアの影響下、初期70年代のシンガーソングライター的なサウンドを追求する為、Drugdealerをスタート。2016年には、Weyes BloodやAriel Pinkがゲストとして参加したデビュー・アルバム『The End Of Comedy』を、Domino傘下のWeird Worldよりリリース。2019年4月には、同じくWeyes BloodやLemon Twigsがゲストとして参加したセカンド・アルバム『Raw Honey』をMexican Summerよりリリースした。

  • 1. Madison
  • 2. Baby (ft. Tim Presley)
  • 3. Someone to Love
  • 4. Pictures of You (ft. Kate Bollinger)
  • 5. New Fascination
  • 6. Valentine
  • 7. To Live and Drive in LA
  • 8. Hard Dreaming Man
  • 9. Posse Cut (ft. Bambina, Sedona, Sean Nicholas Savage)
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