CD

MUNA

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米ロサンジェルスをベースとするインディ・ポップ・トリオ、ムナ、3年振りとなる新作が完成。フィービー・ブリジャーズのレーベル、サッデスト・ファクトリーより、セルフタイトルのサード・アルバムをリリース。
●米ロサンジェルスをベースとするKatie Gavin(she/they)、Naomi McPherson(they/them)、Josette Maskin(she/they)からなるトリオ、MUNAは、2022年6月24日にセルフタイトルのニュー・アルバムをSaddest Factory Recordsよりリリースする。これは、芸術的な境界線を常に押し広げ、その弱さを恐れず、自らの作品に正直であるバンドのキャリアを決定づける最高傑作となる。昨年リリースされたシングル「Silk Chiffon feat. Phoebe Bridgers」で、すでにMUNAへの期待は高まっていた。この曲は世界中でクィア・アンセムとなり、2021年のベスト・ソングとして批評家からも絶賛されていた。●MUNAは2017年にデビュー・アルバム『About U』をリリース。The Los Angeles Times、W Magazine、V Magazine、The FADER、SPINなどから大絶賛された。アルバムは、数々のイヤー・エンド・リストにも選ばれ、その中には、「音楽的に安全な空間と独自のアンセムを作り上げ、その喜びを反抗と同じくらい声高に語った」と評したNPRの「100 Best Songs of 2017」や、「魅了される」と評したBillboardの「50 Best Albums of 2017: Critics Pick」も含まれる。また、トリオは『The Tonight Show Starring Jimmy Fallon』、『Jimmy Kimmel Live!』、『Late Night with Seth Meyers』へも出演した。MUNAのツアーの大半は、自分たちのソールドアウトのショーのヘッドライナーであったが、The 1975やCaroline Polachekなどのサポートもおこない、2017年にはHarry Stylesの初のメジャー・ツアーに参加したりもした。2019年9月にはセカンド・アルバム『Saves The World』をリリース。4つ星を与えたRolling Stoneは「ポップ・ソングの傑作」と作品を絶賛。Pitchforkは「汚れのないポップ」、The Independentは「濃密で粘りのあるシンセと強いビート」と評した。また、アルバムからのファースト・シングル「Number One Fan」は、「2019年はMUNAのものになる」とVultureを宣言させるに至った。

  • 1. Silk Chiffon (feat. Phoebe Bridgers)
  • 2. What I Want
  • 3. Runner’s High
  • 4. Home By Now
  • 5. Kind Of Girl
  • 6. Handle Me
  • 7. No Idea
  • 8. Solid
  • 9. Anything But Me
  • 10. Loose Garment
  • 11. Shooting Star
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